こんにちはKALIです。
ドレッドヘアーの夫を中心とした
我ら家族の【くだらなくも、愛おしい日常】
を描いていきます。
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昨日に引き続き、沖縄編の続きです。
夏が終わる前にさくさく描かねば!
前回の記事はこちら↓
それでは本日の絵日記です↓










せっかくなら、子連れで目一杯楽しめるビーチが良い!、と
どこのビーチが良いか、、前の晩からネットでリサーチしました。毎年一緒に海水浴を楽しむ間柄のKファミリーとともに。
⭐︎ビーチインでシュノーケリングが楽しめる
沖縄の海の中の世界を楽しみたいので、これはマスト。乳児がいる我々は、シュノーケリングツアーに参加するのはハードルが高いので、ビーチで全て完結させたい。
沖縄でも観光客が多いところは、珊瑚が踏み荒らされ、何年減ってきててしまっていると聞く。
これら条件に当てはまりそう!と思ったのが
車でもアクセスできる古宇利島の1番奥に位置する
海の家などが充実してる、大規模海水浴場ではありませんが、
適度にマイナーそうな感じが、私達好み。
宿泊場所からも近く、無理なく行けそう!
結果、とても良い選択でした!
浅瀬でしたが、珊瑚も少し見れました。
ゴーグルで少し潜っただけで魚も見れました!
トケイ浜の隣には、ピース浜(こちらは外海っぽい雰囲気で開放感があり。外人さんが多く泳いでた)、ハートロックがあるティーヌ浜などがありました。が、私達にはトケイ浜だけで充分。(3時間は泳いでた)
駐車場からも近いのも、荷物が多い我々にはありがたい。シャワーも借りれたし最高でした。
ちなみに、古宇利島の入り口には古宇利ビーチがあり、こちらのほうが有名っぽいです。車で通っただけですが、観光客がたくさんいました。
海水浴の帰りは、この付近で沖縄の有名な
ブルーシールのアイスクリームを食べて、
那覇へ戻ります。
続きます!
沖縄旅のまとめはこちらから
表紙絵の制作プロセスをリール化して紹介しています!
プロクリエイトで描いています。
じっくりイラストを楽しみたい方は、
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我ら家族の【くだらなくも、愛おしい日常】
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昨日に引き続き、沖縄編の続きです。
夏が終わる前にさくさく描かねば!
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それでは本日の絵日記です↓










今帰仁村のビーチで海水浴
今帰仁村には天然のビーチがあると、旅行前に知人に聞いていたので、せっかくなら、子連れで目一杯楽しめるビーチが良い!、と
どこのビーチが良いか、、前の晩からネットでリサーチしました。毎年一緒に海水浴を楽しむ間柄のKファミリーとともに。
ビーチ選びのポイント
⭐︎ビーチインでシュノーケリングが楽しめる
(魚が見れる)
沖縄の海の中の世界を楽しみたいので、これはマスト。乳児がいる我々は、シュノーケリングツアーに参加するのはハードルが高いので、ビーチで全て完結させたい。⭐︎沖縄なので、せっかくなら珊瑚礁の海で泳ぎたい
毎年行ってる伊豆の海との違いを感じたい。沖縄でも観光客が多いところは、珊瑚が踏み荒らされ、何年減ってきててしまっていると聞く。
⭐︎子連れでも安心、遠浅、できれば内海。
海は基本怖いところなので、安心感があるのも大事。⭐︎できるだけ静かでリラックスできるところ
特に我が家は、基本的に人が多いところは苦手。これら条件に当てはまりそう!と思ったのが
車でもアクセスできる古宇利島の1番奥に位置する
【トケイ浜】
海の家などが充実してる、大規模海水浴場ではありませんが、適度にマイナーそうな感じが、私達好み。
宿泊場所からも近く、無理なく行けそう!
結果、とても良い選択でした!
浅瀬でしたが、珊瑚も少し見れました。
ゴーグルで少し潜っただけで魚も見れました!
トケイ浜の隣には、ピース浜(こちらは外海っぽい雰囲気で開放感があり。外人さんが多く泳いでた)、ハートロックがあるティーヌ浜などがありました。が、私達にはトケイ浜だけで充分。(3時間は泳いでた)
駐車場からも近いのも、荷物が多い我々にはありがたい。シャワーも借りれたし最高でした。
ちなみに、古宇利島の入り口には古宇利ビーチがあり、こちらのほうが有名っぽいです。車で通っただけですが、観光客がたくさんいました。
海水浴の帰りは、この付近で沖縄の有名な
ブルーシールのアイスクリームを食べて、
那覇へ戻ります。
続きます!
沖縄旅のまとめはこちらから
表紙絵の制作プロセスをリール化して紹介しています!
プロクリエイトで描いています。
じっくりイラストを楽しみたい方は、
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