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こんばんは。
今回も、オチが特にない、
梅干しづくりの記録その④です。

行き当たりばったりの我々の梅干しづくり。
塩と容器と消毒用のお酒だけなんとなく準備、

重石については、なんとかなるやと出たとこ勝負。
結局、廃材工作用のピルクルの容器が大量にあったことに救われました。

容器のサイズに合わせて、カスタマイズできるのもピルクルの良いところ。

前回描いた【梅の選別〜ヘタとり】
から今回の【塩漬け】の作業は、同じ日に行ったのですが、

昼過ぎに始めて、終わったのが夜19:30ごろ。
(途中、それぞれ家のことをやりに一時解散して、再度集まった)

途中長女が学校から帰ってきたので、手伝ってもらいました。

梅の廃棄作業があったり、一時はどうなることかと思ったけど、
無事にすんでよかった!

描ききれませんでしたが、梅干しにはできない、傷のある梅達は、梅酒や梅シロップにしました。
こちらはちょうど家に氷砂糖があったのと、
余ったホワイトリカーで、さささっと仕込めました。
いたんでしまった梅以外は、綺麗に使いきれました。



が、この後、時間がおこります。。

続きます!

(早めに描きます!)



前回の梅仕事はこちらから↓